「法人向けメンタルヘルス ヨガ」はボディ・マインド・バランスへ。メンタルヘルス セルフケア研修、管理職研修、企業講習、講師派遣<東京/神奈川/千葉/埼玉>
コラム

職場のストレスケア、モチベーション向上には「ネガティブ・バイアス」への対処を

職場のストレスケア、モチベーション向上には「ネガティブ・バイアス」への対処を、のコラム

人の脳は楽しかった経験よりも、辛かった経験を強く長く記憶に残すという性質が…心理学用語では「ネガティブ・バイアス」…ネガティブな記憶はポジティブな記憶に比べて3~10倍も強く長く残りやすい…ポジティブな記憶を箇条書きに外在化・視覚化…(2021/04)

オンライン研修セミナー|マインドフルネスで感情を上手にコントロールできる理由とは?

企業向けオンライン研修セミナー_マインドフルネスで感情を上手にコントロールできる理由とは?のコラムです。

「マインドフルネス研修」といっても実は様々な種類が…オンライン研修も増えていますが、一番多いのが、マインドフルネスを実際に体験してその技法を習得することで、従業員が自身でメンタルケアを行えるようにする…アドバンスコースでは「怒りや不安など、自分のネガティブな感情に振り回されないためにマインドフルネスを使うスキルを…(2020/08)

オンライン研修、リモート講習、ウェブセミナー~参加者募集時の3つのポイント

オンライン研修、リモート講習、ウェブセミナー:実施時の注意点とは~参加者募集時の注意点のコラム

会議室に参加者を集めるこれまでの集合型研修から、オンライン研修に変えた途端、参加者が減ってしまった、というお悩みを伺うことがあります。いかに多くの従業員に参加してもらえるかは、以下の3つの要因で決まります。(2020/07)

オンライン研修、リモート講習、ウェブセミナー:実施時の注意点とは

オンライン研修 ウェブセミナー実施時の注意点についてのコラム

今までの社内集合研修では参加者が集まったのに、同じ研修内容でもオンライン研修にしたとたんに 参加人数が減った、というお声を伺います。実は会議室で行う社内集合研修よりも、自席で受けられるオンライン研修の方が、参加者を集める時のハードルは高いのです。それを克服するポイントは3つ…(2020/06)

メンタルヘルスオンライン研修 | コロナ不安、職場の苦手な人などのストレスを減らすには

メンタルヘルスオンライン社員研修_不安、苦手な人とのストレス減のヒントのコラム

コロナウイルスの流行、職場に苦手な人がいるなど、自分では変えられない環境下でのストレスを減らすヒントとは?(2020/04)

テレワーク(在宅勤務)時の、社員従業員のメンタル管理

テレワーク(在宅勤務)時の、社員従業員のメンタル管理のコラム

新型コロナウイルスの影響で 在宅勤務、テレワークを始める企業が 急速に増えています。 長期にわたる在宅勤務と外出自粛。 この時浮上してくる課題の一つが、 社員従業員のメンタルと 仕事へのモチベーションをいかに…(2020/03)

職場のメンタルヘルス「傷んだ心を回復」から「痛みにくい心をつくる」へ

職場のメンタルヘルス「傷んだ心を回復」から「痛みにくい心をつくる」へのコラム

ある大手企業様が行っている健康経営とメンタルヘルス施策。これまでは「傷んだ心の回復」に注力してきたが、これからは「痛みにくい心をつくる」に重点施策をシフト。「傷みにくい心をつくる」ための3つの要因、1つ目の「性格傾向要因」の改善には、例えば従業員対象に、自分の考え方の傾向を知って修正する認知行動療法の…(2020/01)

パワハラ防止のアンガーマネジメント研修<3>感情のコントロール法

アンガーマネジメント研修_講習内容_感情のコントロール法のコラム

パワハラ予防のための管理職向けアンガーマネジメント研修、セミナー内容紹介のシリーズ。3回目は「メタ認知」。怒りに任せて相手を傷つける言動を予防することができる。理論だけではコントロールが難しい感情を、身体的な技法でアプローチすることで効果を発揮。(2019/12)

パワハラ予防のアンガーマネジメント研修<2>「イラッとする」を減らす方法

「対処法だけでないアンガーマネジメント研修_怒りの地雷を撤去してストレス減」のコラム

アンガーマネジメントで一番重要なのは、自分の「怒りの傾向」を知って、それを手放していくこと。イラッとする回数が劇的に減って、自分自身が楽になります。「人は、自分に許可を出してないもの、人に、嫌悪感を感じる」という、心理学の「投影」機制で…(2019/11)

対処法に終わらないアンガーマネジメント講座<1>自分の怒りの傾向を知っておく

「対処法に終わらないアンガーマネジメント_自分の怒りの原因を知る」のコラム

アンガーマネジメント研修は、「怒りのコントロール」法として有名ですが、コントロール(制御・抑制)はあくまでも怒りが起きた時の「対処法」。怒りを抑えるだけでは、そのエネルギーが貯めこまれて、いずれ爆発するかその人の心や体を蝕んで…そこで重要なのは、怒りの原因に働きかけること。具体的には…(2019/10)

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